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テニスのウィンブルドン選手権女子シングルスで、シャラポアさんが、準決勝で怪我で途中棄権しちゃたそうです。
シャラポア、イワノビッチ、期待の19才が準決勝、第一試合に登場した。第一セットを取ったのはなんとイワノビッチだ!!
コーチを呼んだ後、トレーナーも呼ぶ。シャラポアが、左脚を治療してもらっている。心配です。
第二セットが始まり、シャラポアが最初のゲームを取ったが、コート・チャンジで主審と何か話している。
「サーブの着地の時に、シャラポアの左足ハームストリングに痛さが走ったそうです。サーブをする時とリターンをする時に負担がかかる。」第1セットを落としたシャラポアはトレーナーを呼ぶが状態は良くなりそうもなく棄権を決めたそうです。
「今日の私はサーブが良かった。体も良く動き、攻撃的にプレーできていた。シャラポアのようなトップ・プレイヤーと対戦する時はアグレッシブでないと勝てな。」とイワノビッチは語った。
でも、やっぱりシャラポアさん素敵ですね〜


